ICE GRILL$ RECORDS

No Pressure

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Home Town
USA
Member
Parker Cannon - Vocals
Pat Kennedy - Guitar
Harry Corrigan - Drums
Michael Botti - Guitar
AJ Hoenings - Bass

Biography

THE STORY SO FARのフロントマンParker Cannon、LIGHT YEARSのPat Kennedy、REGULATEのHarry Corriganによって結成。彼らのルーツにあるBLINK-182やLIFETIMEに代表される90'sメロディック/ハードコアからの影響が反映されたメロディーとリズムを織り込み、現代版にアップデートしたFast & Funなオールドスクール・スケート・パンクのテイストと、ハードコアのアティチュードを持ったクラシックでストレートなサウンドは、現在のメロディック/ポップ・パンクのトレンドとは一線を画し、ジャンルやシーンに捉われない秀逸な存在感を放っているパンク・バンド。2020年12月にデビューEP「No Pressure」をリリース。同作ではTHE STORY SO FARのWill Levyがベーシストとして参加し、アートワークはTERROR、TURNSTILE、TURNOVER等から数々のストリートブランドのデザインでも知られるニューヨークのハードコア・バンドEKULUのシンガーChris Wilsonが手掛けている。同作は2022年にTriple B Recordsから再発されている。また、同レーベルのコンピレーション・アルバム「America's Hardcore Volume 5」に"Bed Of Nails"、その後発表されたシングル曲"Can't Forget"ではREGULATEのフロントマンをフィーチャリングし、Streets Of Hateからカセットテープでリリースされている。2022年6月1日にファースト・アルバム「No Pressure LP」をリリース。同作はバンドのルーツにあるBLINK-182、LIFETIME、NEW FOUND GLORYのクラシックなレコードを思い出させるようなファストでメロディックなスケートパンクとエネルギッシュなハードコア・パンクのダイナミクスは近年のUSハードコア・シーンを中心に巻き起こっているエモ/メロディックのリヴァイバルやポップ・パンク勢とも一線を画す存在感を放っている。2023年1月に初のジャパン・ツアーを敢行。まだコロナ禍における制限がある中でフルキャパで全公演をSOLD OUTで終え、翌年にはBLOODAXE FESTIVAL出演と2度目のジャパン・ツアーも大成功を収める。2025年11月に「LP Promo」と題して2つの新曲を発表。2026年7月に2ndアルバム「NP Style」をリリースした。

Recommended If You Like
BLINK-182, NEW FOUND GLORY, LIFETIME, THE STORY SO FAR

Past Shows
No Pressure / Regulate Japan Tour 2024
No Pressure / Regulate Japan Tour 2023

Releases